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Norlys(ノールリース)-日々のあれこれ
Posted by - 2026.04.04,Sat
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Posted by norlys - 2015.08.27,Thu
週末は瑞牆へ。お盆休み等を挟んで久しぶり、3週間振り。

土曜日はえっちらおっちらと森の奥へ。

8月頭の気温に比べたら、ぐっと涼しい。
とはいえ、明け方の雨が結構強かったのか、岩場はかなりモイスティ…というか、びっしょり。
さらに、台風の影響で内陸までヤマセ的な冷たい湿った空気の流入があり、当面乾く気配なし。。

それでも幸いお目当てのルートはそこそこコンディションは良く。リード&フォロー(自分がフォロー)で2Fへ。
ところが、上のエリアも全体的にシケシケ(涙)。

割合とコンディションの良さそうなハンド~ワイドのルートにトライ。
自分には厳しい感じだけど、いけるところまで頑張ろう…と。
核心は中間下部と見積もったけれど、それはただの通過点でした。でも、とてもいいルートでした。乾いた時に再訪できたら…いいな。

この夜は、割れ目クライマー勢揃いな宴の末席にひょっこりお邪魔させていただきました。
あの割れ目がどうの、あそこの割れ目がどうの…と、割れ目の話しか出ないことw
ありがとうございました(深々)。

日曜日は未明に雨が降り、さらには朝ご飯を食べ終えた頃から断続的に雨が降り出し…という天気。他の岩場に転進する人あり、到着早々引き返す車もあり。

昨日の疲れがじっとりと残っていたので、色々な人とお話を楽しみながら、のんびりだらり。
そうこうしているうちに雨も上がり、折よく屏風岩のよろめきクラックにTRを張ってくれるよ~というお話にほいほい便乗。ありがたや。

ちょうど空いていたエンペラータワーの「エンペラークラック(5.9 NP)」にトライ。
思えば屏風岩は結構何度か来たはずなのだけど、未着手のルートがまだまだたくさんありました。

しばらくして「よろめきクラック(5.10a NP)」のTRをお借りして久しぶりにお触り。
かつてこのルートを登ったときからそれなりに時が過ぎ、今ならどんな風に感じるのだろう…? と何度か話題に上ったことはあるけれど、なかなか再訪する機会がなく、この日はちょうどそのタイミングでした。

結論から言うと、まぁ確かに楽にはなっているけれど、その大部分はTRであるという事実を考慮すると「ありゃ、よくあの頃に登れたな…」という感じ…。ま、そんなものか。

この日はギアとワイドとレジェンドをこよなく愛する人々が集まったこともあり、発見と笑いが絶えない一日でした。
ご一緒くださった皆様、本当にありがとうございました。

ところで。
クラックの場合には、各人の得意なムーブはもとより、それぞれ身体のサイズが異なるので、クラッカーが集まると自然と互いに掌の大きさや厚み、膝の幅を比べるなど。
これが人によっては面白いくらい違っていて、そして自分にとってはとても勉強になります。

リーチ、保持力、柔軟性…といったクライミングにおける重要なポイントに加えて、身体の各所のサイズという要素が加わることで複雑性が増し、泰然自若と佇む岩を前に試行錯誤することがどうやら好きでたまらないのです。苦しくて、辛いけど。だからこそ。

まぁ、ぼちぼちっと。

***この日登った(触っただけの)ルート***
2015/08/23
/*瑞牆、とある森の奥
・ハンド&ワイド~Wクラックのワイド(体感5.10a NP)-フォローで。アップ&上部エリアのアプローチルートに最適。一見素直そうな凹角と思いきや、全然そんなことはなくて、岩の形状に導かれる感じが楽しい。ご飯3杯。
・ハンド+フィンガー交じり~ハンド~ワイド(体感5.10b NP)-×。若干湿っていたけれど、他に登れるルートがないのと、見た目の美しさにひと目ぼれ。核心は中間下部と思いきや…。出し切る前にテンションをかけて…と思ったけれど、テンションをかけた時点で出し切っていたようで途中でギブアップ(すみません)。ご飯4杯。
・同上ーTR。やはり核心箇所でテンション。しばしレストの後、踏ん張って踏ん張ったら抜けた。。なるほど、ワイドのムーブは畢竟「根性」。しみじみ。
・ワイドー(体感?)-TRで。びしょ濡れで入れずな上に、頑張る気力がなくて早々と諦めました。痩せないと無理…?
・ハンド&ワイド~Wクラックのワイド(体感5.10a NP)-RP。一本も登れず終いでは悲しいので、最後にリード。大分ヨレてきていたので無理かも…な気持ち半分、分かってしまえば…の気楽さ半分。でも、分からない状態で手探りでトライするのが楽しいのだと改めて。

2015/08/24
/*瑞牆、屏風岩、エンペラータワー
・エンペラークラック(5.9 NP)-OS。オンサイトを譲っていただきました。ありがたや。この割れ目、途中からずっと広くて、おそらく昔の人はノープロで登っていたのではないかと思うのですが、だとしたらすごいよなぁ…。
・エンペラートラバース下部ーTR。快適。
・よろめきクラック(5.10a NP)-TR。TRなので楽しく登りました。自然の岩の形状に翻弄される感じと、途中の隙間から差し込む光の眩しさがこの上なく素晴らしいクラックだな…と。TRありがとうございました。
・エンパイヤジャム下部-TR。1回目は限定なしで、2回目はクラック限定で。

あぁ、ワイドは楽しいな…と、余韻に浸りながらも、翌月曜日は背中ばっきばきで12時間熟睡…(苦笑)。

*****
閑話休題。

瑞牆からの帰り道、中央道が30Kmの渋滞とのこと。途中、境川でご飯を食べている間に27Kmまで減ったものの八王子料金所から先、首都高まで渋滞が続いているとか。

柳沢峠を越えるか秋山街道に行くか、または国道20号の渋滞個所を回避しながら繋げるか…と思案。柳沢峠越えの分岐点である一宮御坂ICを過ぎ、まもなく大月JCTというところで、グーグルマップを眺めていたら、大月から北に伸びる国道139号の峠越え箇所に一本のラインが。

なんでも松姫峠の峠越えとして、昨年末に新しい松姫トンネルが開通したそう。

この松姫峠越えの九十九折れの山道は、以前、雨で小川山を朝イチで撤収し奥多摩方面に向かった際に通ったことがある。今でもよく覚えてる。大月駅前を通り、集落沿いの街道を抜け、ダムを過ぎたところで、ぐんぐんと狭い急カーブが連続して標高を稼ぎ、大菩薩嶺方面の谷深く青い山脈が折り重なる天空のスカイランとなり、それからするりと小菅村の中心地に向けて下っていく。美しい風景でした。運転している人はたいへんだったろうと思うけれど…。

全長14Kmの峠道が、松姫トンネル(3066m)の開通およびバイパス整備により3.8Kmに短縮。小菅村から大月ICへの所要時間も1時間から半分の30分に短縮されたそう。

ただただ素直に…トンネルはすごいなぁ…と。

まぁ結局のところ国道20号を繋いで帰ったI氏との差は少なかったので、わざわざ大回りする必要はないかも…だけど、R139にはほぼ信号はなく、すれ違う車も稀。

一方で、旧道となった松姫峠越えの旧道は、山梨県側は現在全面通行禁止(2015年10月1日まで法面工事のため、とのこと)。
あの深い谷と森の美しいスカイラインの道を、いつかまた通る機会があればいいな…とも思うのでした。
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Posted by norlys - 2015.08.21,Fri
今日はパンツーでスクールの振替日。
ルートエリアでアップの後、ボルダーエリアへ移動。
あとはみっちりボルダーでした。

垂壁2課題から、薄被り3課題、傾斜1課題。計6課題。ただし、初期設定をクリアーするとハードver.にグレードアップ。最大4トライまで。

2時間半かけてゆるりとみっちり登ると、少しずつ傾斜や強度を高めていくと、じわじわと身体が動き出す感じがする。不思議。まぁ、最後はトドメを刺されてすっからかんになるけど(苦笑)。

できそうでできない…けれど、撃ちこんでいく内に精度が高まり、最後は登れるor際どい線まで辿り着ける課題の設定が絶妙で、ほんとに楽しい。

今期全員が揃う最後の機会なので、みんなでワイワイと登ることもほんとに楽しい。
たとえ登れなくても、それが次のステップに繋がるトレーニングなのだからいいじゃない、という気楽さも楽しい。

毎回真剣勝負できるほど強い人間ではないので、あぁクライミングってやっぱり楽しいなぁ…と思う時間はありがたいものです。

まぁ、ぼちぼちっと。


Posted by norlys - 2015.08.19,Wed
昨日はパンツーで自主トレ。
いかんせん前日のジムボルダーの内容が悲惨だったので、最初からリハビリクライミングのつもりで。

ルートエリアにて2本ワンセットで計14本。易しめの(じゃないと登れない)グレードで、最後はTRでと内容はともあれ、とにかくたくさん登りました。

たくさんといっても、たかだか14本/3h。たかだか…でも、最後はヘロヘロ。
ルートを登った後は、たとえほんの少しでもボルダーを触りたい、指先に刺激が欲しい…と思うのが常なのに、今回はもうお腹いっぱいでした。

根本的な体力がまだまだ足りていないなぁ、ということを実感。

まぁ、ぼちぼちっと。


Posted by norlys - 2015.08.17,Mon
今年のお盆休みは北アの黒薙川北又谷へ。今年の降雪はそれほど多くはなかったものの雨も少なかったようで雪渓核心になるだろうと想定していたけれど、予想以上に早い雪渓のお出ましに早々と敗退を決め、夜明けに増水からの脱出行。どうにか無事に下山できました。ほ。
その翌日は宇奈月温泉駅前の弥太蔵谷下部ゴルジュを遡行。美しく楽しい部分をつまみ食い的な駅前ゴルジュでした。
これらはそのうち時間がとれたら書けたらいいな。。と。

で。今日は荻へ。6日振りのジムボルダー。
お盆休み明けということもあってか、ジムの中は割合のんびり。

日曜日は富山から帰京の移動だけだったので、多少は回復している…かなぁ…と思ったけれど、全然ダメでした。

易しめの赤はいいのだけど、ちょっと厳しい赤だと何度撃っても上部でムーブが起こせなくなるという…。あららん。

体幹のヨレが覿面。

クライミングに比べると沢歩きの方がフィジカルへのダメージは少ない印象だったけれど、こんなにも回復しないものなのかぁ…と。まぁ良く考えたら中一日のレストなので、仕方ない。

山でも沢でもアイスでもスキーでも「なんでもやるから、なんでもそこそこできるけれど、どれも強くならない」と言われたけれど、ほんとその通り(苦笑)。

でもまぁ、なんでもやるのが楽しいのだし、たとえ一週間前にできたことができなくなっていても、続けていればまた少しずつ上手くなるかもしれない…かな、と思えば、それもまた楽し。
Posted by norlys - 2015.08.12,Wed
忘れる前に。

8月1日の土曜日は瑞牆へ。

「ワイドクラックを登りたい」という富山のT君と合流。
当初は不動滝上部を考えていたけれど、天気予報は灼熱指数高し。陽の当たるエリアは厳しかろう…ということで、急遽、地獄エリアへ。

森の中のエリアの方が涼しそう…と、考えることは皆同じなのか、地獄エリアに到着すると既に結構な人出で賑わっていました。

ちょうど空いていた「苔ジャム」にT君に薦めるも、「なんだか濡れてます…」とのこと。
ぱっと見、岩場の状態は苔っぽかったけれど、他のパーティの皆さんがわしわしと積極的に登られていたので、そんなに悪い状態とは思わず。

どうもコンディションが悪そうなので自分は最後にTRで。水の流れ道なのか、確かにびっしょり。ほんとすまんかった…(苦笑)。

TRでもう一巡し、七面岩へ移動。
荷物を置いた場所が運悪くハイイロハネカクシの巣で、えらい目に遭いました。。
噛まれたところでブユのような痒みはないけれど、とにかく痛い。それに、なにより気持ち悪い。。

自分はこの日だけで日帰りなので「ルート名不明H」をリードさせてもらう。
テラス上にてビレイをしていたら照り返しがきつくてへとへと。
もとより、ルート名不明FかGのルートにTRを張って登ろうか~という予定だったので、さっさとロワーダウンすれば良かったと気付いたのは後の祭り…。

で、最後に「ルート名不明F」をTRでお触り。とにかく下部がボロボロで岩壁を剥がしながらOWパートへ。フィストとリービとアームバーを織り交ぜながら渾身の力でチムニーに入り込みチムニーパートをずりずりと登っていたら、下から「雷がやばそう」との声。やばそうと言われても、こちらは急にスピードを上げることも叶わない訳で…。

結局、上まで抜けきった時点でロープ類は残置して翌日回収するということになり、そのままロワーダウン。出し切りました…。
翌日登ったまに氏によると右壁にホールドがあって楽々だったそうで、なんてこったー…だけど、フェイスのホールドを一切使わずに完全にワイドムーブだけでこなせたことが嬉しかったので(自己)満足です。

時折響く遠雷を聞きながら下山。駐車場に着くほんの少し手前でぽつりと雨が降り始め、次第に雨脚が強まる中、一旦トイレに避難。雨が弱まった隙間をついて車に戻ることができました。

翌日はヒデさんのスクール開講10周年記念パーティなので、ひとり電車で帰京。
長い長い一日でした。

***この日登った(触っただけの)ルート***
2015/08/01
/*瑞牆、クラック地獄
・苔ジャム(5.10a NP)-TR。びしょ濡れでホールド感が悪かったもののそこは再登&TRの気楽さ。自然の形状に導かれるムーブが面白いです。
・苔ジャム(5.10a NP)-TR。1回目に疲労感がなかったので(多分TRだから)…と思ったけれど、登っている途中でやっぱり疲れるかも…と思うなどw
/*瑞牆、七面岩
・ルート名不明H(5.9 NP)-再登。選手交代で。乾いてました。ただしテラス上はフライパン。。
・ルート名不明F(5.9 NP)-TR。出だしのチムニー部分はボロボロ。登りながらぺしぺし剥がしまくりました。とにかく掴んだら剥がれるのでプッシュしかできず。「一直線に伸びるものはどれを登ってもムーヴにさほど大差のないことを感じとった」という不動沢開拓時代の主である清水氏の言葉を思い出しながら、だからといってこれが9とは…! と、OWパートでひたすらワイドムーブで奮闘。ところが、なんでもそこはエスケープできるらしいと後で知って苦笑しきり。でもまぁ、きっちりワイドムーブだけで登ることができたのはすごく嬉しい。良い練習になりました。ぼろい下部はどのみちプロテクションとれずだし、上部は岩が硬いのでいつかちゃんとリードしたいです。
Posted by norlys - 2015.08.12,Wed
今日は荻へ。前日は週末の疲れがたたり完全レスト。

ところがアップの時点で腰ががが…(暗雲)。

ともあれ、早い時間ということもありジムの中はのんびりとした空気。
ちょうど空いた新時代壁のウィークリー課題やら大西壁のテープ課題やらを食い散らかし。

ウィークリー課題の赤は一撃。腰に爆弾を抱えていても、やっぱりフレッシュだと違う。
紺はフットホールドを見間違えていたことが後で判明し、幻の一撃(沈)。

白になると途端に手が進まなくなる。ほんと進歩がない。3歩進んで2歩下がるどころか、後退しているのかも…と、ちょっと悲しくなるくらい。

で。スタートホールドの次の手が遠くてだめだなぁ…と凹んでいたら、「顔か声で気合を入れたらどーですか」というアドバイスを頂戴し、「へ?」と半信半疑ながら、顔に気合を入れちょっと苦虫を噛んだ顔してスタートしたら…届いて…掴んだ…!

へ?

…え!?

つまり、アレ、気合が足りなかったということ…? なんでしょか。

ここのところ暑くて身体がだるくて疲れが抜けなくて全然成果なんかなくて、けれどとりあえず登らなければ登れなくなるので惰性で登っているというか、半ば義務感めいた気持ちが強かったというか…。

あぁそうか。。

つい先日も「限界を越えようという気持ちがなければ、それがいつかの場面でフタをすることになるかもしれない」と指摘されたのでしたっけ。

能うことならば-涼しい顔でひょひょいっと登れるようになりたいのだけれど、そんなに甘くはない訳で。もっと泥臭く自ら掴み取りに行かなければならない訳で。

なんてこった…。

とはいえ。まぁぼちぼちっと。
 

Posted by norlys - 2015.08.07,Fri
今日はパンツーでヒデスク最終回(振替日を除いて)。

アツく、限界トライをしましょう! とのことでしたが、ダメでした。
完全に夏バテ。。
前日の飲み会の悪影響もヒシヒシ。。

易しいグレードはなんてことないのだけど、登れそうで登れないグレードになると弱さ覿面。
それでも振り絞って限界を越えていくことで、得られるものがあることは理解できるけれど、分かっていも「よーしやってやるぞー」と思うことが1ミリもできませんでした。
身も心も完全に夏ばてー。。

あと、朝起きたときから左手首の尺骨側に違和感があり、マッサージしたりテーピングしたりと保護してみたものの、登っていく中でじわじわと痛みが増してくるなど。。

という訳で、途中で脱落して後半はひとりボルダー(すみません。。)。
強度の高いムーブを出すと、違和感のある左手首に負荷がかかるかも…とは思ったけれど、新しい課題が設定されていたので、紺を中心にぽつぽつと。

新しい紺ひとつと道場課題の紺をお片付け。
意外なことに、その後左手首の痛みはすとんと静まりました。
ルートだとクリップムーブなどの保持の時間が長いことで負担が高まるのか、それともなにかのムーブが良い方向に作用したのか…は、不明。

いずれにしても少し安堵。

まぁ、ぼちぼちっと。



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HN:
norlys
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非公開
自己紹介:
Norlys(ノールリース)。極光、いわゆるオーロラ。雪の降る季節と雪の降る景色がすき。趣味は編み物。週末は山を散策。

色々と気になることをメモしたり、グダグダ書いてみたり。山の記録はなるべく参考になりそうなことを…と思いながらも思いついたままに垂れ流し。。
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